株式会社SOPAKかねみつ
SDGs宣言
当社は国連が提唱する「持続可能な開発目標(SDGs)」に賛同し、
積極的な取組みを通じて持続可能な社会の実現に貢献してまいります。
資源として再利用する
プラスチック・トレーの断裁によって生じた製品ロスは、そのまま廃棄せず、リサイクルすることで別の製品へと生まれ変わっています。
繰り返し使う
工場で製品洗浄のために使用した水は、濾過器によってクリーンな水となってから排出されています。
ゴミを出さない
芦田川の豊かな自然に抱かれた近隣環境をクリーンに保つため、定期的な清掃活動を行なっています。
復活させる
駅家事務所近隣の有休地に植樹を行い、豊かな森の自然環境をを取り戻す活動をスタートしました。
福山市木之庄町3丁目、「佳楠(カノン)別邸」内の約1000坪の緑を保全する活動(草刈り、清掃、文化活動など)に参加しています。
また、駅家工場周囲の耕作放棄地を購入し、保全活動を開始(2023年12月スタート予定)。
2026年3月、当社は健康経営優良法人2026(中小規模法人部門)に認定されました。
健康経営優良法人認定制度とは、経済産業省が2016年に創設した制度で、従業員の健康管理を経営的な視点で捉え、健康づくりや働きやすい職場環境の整備に積極的に取り組む企業を、日本健康会議※が認定する制度です。
従業員が安心して力を発揮できる企業であることは、お客さまやお取引先に対して、安定したサービスと誠実な仕事を提供し続けることにもつながります。
これからも、働く人、関わる人、そして地域社会から信頼され、安心して選んでいただける企業を目指し、健康経営のさらなる推進に努めてまいります。
※日本健康会議とは、経済団体、医療団体、保険者などの民間組織と自治体が連携し、健康寿命の延伸や健康づくりを推進する民間主導の活動体です。
経営者が従業員の健康を重要な経営課題として捉え、健康づくりの方針を明確に示していること。
定期健康診断の受診率向上や受診勧奨を行い、その結果をもとに従業員の健康課題を把握していること。
適切な働き方の推進、仕事と育児・介護・治療との両立支援、職場内のコミュニケーション促進などに取り組んでいること。
ストレスチェック、メンタルヘルス対策、運動機会の提供、食生活の改善、長時間労働への対応などを実施していること。さらに健康づくり担当者の設置、受動喫煙対策、感染症予防、女性や高年齢従業員の健康配慮にも取り組んでいること。
健康経営の取り組みを継続的に評価・改善するとともに、労働安全衛生に関する法令を遵守していること。
当社は国連が提唱する「持続可能な開発目標(SDGs)」に賛同し、
積極的な取組みを通じて持続可能な社会の実現に貢献してまいります。
2022年4月6日
株式会社SOPAKかねみつ
代表取締役 金光 憲正



常に前進し続けるという意志と共に、安心・安全・ 快適を、最高の品質と迅速な対応で全国へ提供し続け、産業の発展に努めてまいります。
【主な取組み】



自ら考え、自ら行動し、自ら幸せをつかむという理念の下、社員が長く、安心して働ける職場環境を創造してまいります。
【主な取組み】


プラスチック製品を扱う業者として、事業の中で発生する様々な環境負荷の低減に努め、循環型 社会の創生に尽力してまいります。
【主な取組み】



創業以来、一途に地元とともに歩んだ歴史を胸に、これからも豊かで活気のある地域社会の創生に注力してまいります。
【主な取組み】
Sustainable Development
Goals(持続可能な開発目標)の略。持続可能な社会をつくるために、世界が抱える問題を17の目標と169のターゲットに
整理したもの(2015年9月に国連で採択)。2030年までに、政府、企業、地域社会のあらゆる人が、SDGsを実現するための役割を担っている。